Drive UP: Together|最大8人の車で足場を登り助け合う
細い板や急な坂を、最大8人の車で登っていく『Drive UP: Together』。止めた車が橋になり、仲間を押せば段差を越える助けにもなります。同じ山を走りながら、アクセルとブレーキ、互いの車体を使って頂上を目指す協力型ドライブです。
Steamで購入するWindowsストアのリリース日 2026.10.26
PCゲーム新作・おすすめをお届け
の更新:

このゲームを始める
南極基地の12人に、誰かをまねる存在が紛れています。『Deep Frost』は、隊員への質問と記録の照合で疑いを絞り、円卓で誰をかばうか、誰へ投票するかを決める一人用の推理ホラーです。
『Deep Frost』では、何者かが隊員の姿をまねる南極観測基地で調査を進めます。研究者へ質問し、入室記録などの資料を調べ、誰が何を見たのかを突き合わせる流れです。集めた情報は事件ファイルと自分のノートで整理できます。ただし、証言が矛盾しただけで、その人が感染者と決まるわけではありません。言い分の違いをすぐに結論へ変えず、情報源までたどって考える推理をしたい人に向く作品です。

円卓では、誰かを告発する、まだ疑っている人を擁護する、考えを口にしないといった立場を選びます。人前での発言と投票は別の決断で、隊員たちは見聞きしたことに反応します。自分の推理をそのまま全員へ話すか、それとも関係を考えて言葉を選ぶか。正体探しだけでなく、疑念の中でどう振る舞うかも問われます。公開された練習投票の画面では12人の肖像が並びますが、初日の練習では誰も追放されません。

調査中も基地の設備は故障し、放置すれば隊員全員を脅かします。修理や危機への対応を選ぶ必要がありますが、設備を直せたことと、特定の人の疑いが晴れることは別です。遠征では48人から12人の研究者が選ばれ、役割や出来事、人間関係が変化。製品版の2回目以降は、隊員として調べるほか、Thawとして疑いをそらす立場になる場合もあります。最初の遠征とデイリー、無料デモでは隊員として進めます。

Windows向けの有料製品版は国内Steamで販売中で、通常価格は2,600円です。日本語の画面・字幕に対応し、音声は英語。無料デモは最初の3日間を遊び、3日目の夜が終わると終了します。最低環境は64bit Windows 10、デュアルコア2.0GHz、メモリ2GB、OpenGL 3.3対応GPU、空き容量500MB。デモで体験できるのは最初の3日間までで、製品版後半の展開は含みません。
公式の
対応する端末を選んで、以下の配信先から始められます。
このゲームを始める
Windows向けです。必要環境は本文とSteamで確認できます。
ゲームで気になったことや、遊んでみての発見は掲示板へ。ほかのプレイヤーと情報交換できます。
質問・雑談掲示板へインストール・登録不要で遊ぶ
配信日やキャンペーンの条件は変更されることがあります。最新の案内は各公式サイトをご確認ください。
細い板や急な坂を、最大8人の車で登っていく『Drive UP: Together』。止めた車が橋になり、仲間を押せば段差を越える助けにもなります。同じ山を走りながら、アクセルとブレーキ、互いの車体を使って頂上を目指す協力型ドライブです。
Steamで購入するWindowsストアのリリース日 2026.10.26
注文を読み、暗い倉庫から部品を集め、荷物をトラックへ。『Pixel Nightshift: The Vesta Protocol』は、夜勤の決まった作業が少しずつ崩れていく短編ホラーです。10夜の物語と9種類の認証ミニゲーム、選択で変わる二つの結末が待っています。
Steamで公式情報・体験版を見るWindows・Linux配信日未定